四半期報告書-第86期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメント毎の連結粗利益(収益)及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
(注)一般企業の売上高に代えて、連結粗利益を記載しております。連結粗利益は、四半期連結損益計算書における資金運用収益、役務取引等収益、特定取引収益及びその他業務収益の合計から資金調達費用、役務取引等費用、特定取引費用及びその他業務費用の合計を差引いたものであります。当行グループでは、収益を連結粗利益により報告セグメント別に把握し管理しております。なお、資金取引においては受取利息と支払利息を純額で管理をしているため、セグメント間の内部取引については記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
(注)一般企業の売上高に代えて、連結粗利益を記載しております。連結粗利益は、四半期連結損益計算書における資金運用収益、役務取引等収益、特定取引収益及びその他業務収益の合計から資金調達費用、役務取引等費用、特定取引費用及びその他業務費用の合計を差引いたものであります。当行グループでは、収益を連結粗利益により報告セグメント別に把握し管理しております。なお、資金取引においては受取利息と支払利息を純額で管理をしているため、セグメント間の内部取引については記載を省略しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注)「与信関連費用等」として、貸出金償却、貸倒引当金繰入額、債権売却損益等の合計を記載しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2018年4月1日付にて組織変更を行い、旧法人営業グループを法人営業グループと金融法人・地域法人営業グループに分割しました。また、スペシャライズドバンキンググループを、スペシャルティファイナンスグループとインターナショナルファイナンスグループに分割しました。なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメント毎の連結粗利益(収益)及び利益又は損失の金額に関する情報、並びに、報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)は、当該組織変更後の報告セグメントに基づき作成しております。
4.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメント毎の連結粗利益(収益)及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 個人営業 グループ | 法人営業 グループ | 金融法人・ 地域法人営業 グループ | スペシャル ティ ファイナンス グループ | インター ナショナル ファイナンス グループ | ファイナン シャル マーケッツ グループ | 報告 セグメント 合計 | |
| 連結粗利益 (収益) | 9,060 | 13,749 | 7,035 | 15,024 | 8,404 | 15,849 | 69,123 |
| 経費 | 7,187 | 8,342 | 3,106 | 6,747 | 4,604 | 3,291 | 33,278 |
| セグメント利益 | 1,872 | 5,407 | 3,929 | 8,277 | 3,800 | 12,557 | 35,844 |
(注)一般企業の売上高に代えて、連結粗利益を記載しております。連結粗利益は、四半期連結損益計算書における資金運用収益、役務取引等収益、特定取引収益及びその他業務収益の合計から資金調達費用、役務取引等費用、特定取引費用及びその他業務費用の合計を差引いたものであります。当行グループでは、収益を連結粗利益により報告セグメント別に把握し管理しております。なお、資金取引においては受取利息と支払利息を純額で管理をしているため、セグメント間の内部取引については記載を省略しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
| (単位:百万円) | |||||||
| 個人営業 グループ | 法人営業 グループ | 金融法人・ 地域法人営業 グループ | スペシャル ティ ファイナンス グループ | インター ナショナル ファイナンス グループ | ファイナン シャル マーケッツ グループ | 報告 セグメント 合計 | |
| 連結粗利益 (収益) | 7,045 | 12,348 | 5,508 | 13,906 | 9,062 | 10,949 | 58,821 |
| 経費 | 6,515 | 8,212 | 2,859 | 6,822 | 4,807 | 3,844 | 33,060 |
| セグメント利益 | 530 | 4,136 | 2,649 | 7,083 | 4,255 | 7,105 | 25,760 |
(注)一般企業の売上高に代えて、連結粗利益を記載しております。連結粗利益は、四半期連結損益計算書における資金運用収益、役務取引等収益、特定取引収益及びその他業務収益の合計から資金調達費用、役務取引等費用、特定取引費用及びその他業務費用の合計を差引いたものであります。当行グループでは、収益を連結粗利益により報告セグメント別に把握し管理しております。なお、資金取引においては受取利息と支払利息を純額で管理をしているため、セグメント間の内部取引については記載を省略しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 前第3四半期 連結累計期間 | 当第3四半期 連結累計期間 |
| 報告セグメント合計 | 35,844 | 25,760 |
| 報告セグメント対象外の損益及び収益・費用計上基準の相違による調整等 | △456 | 1,141 |
| 退職給付費用数理差異調整等 | 423 | 65 |
| 与信関連費用等 | 3,879 | 1,682 |
| 株式等関係損益 | 7,427 | 11,259 |
| 上記以外の経常収支に関連するもの | △938 | 2,061 |
| 四半期連結損益計算書の経常利益 | 46,180 | 41,971 |
(注)「与信関連費用等」として、貸出金償却、貸倒引当金繰入額、債権売却損益等の合計を記載しております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
2018年4月1日付にて組織変更を行い、旧法人営業グループを法人営業グループと金融法人・地域法人営業グループに分割しました。また、スペシャライズドバンキンググループを、スペシャルティファイナンスグループとインターナショナルファイナンスグループに分割しました。なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメント毎の連結粗利益(収益)及び利益又は損失の金額に関する情報、並びに、報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)は、当該組織変更後の報告セグメントに基づき作成しております。
4.報告セグメント毎の固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。