有価証券報告書-第194期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/23 13:57
【資料】
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【項目】
136項目
(有価証券関係)
※ 連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」及び「買入金銭債権」中の信託受益権を含めて記載しております。
1 売買目的有価証券
前連結会計年度
(平成25年3月31日)
当連結会計年度
(平成26年3月31日)
連結会計年度の損益に含まれた評価差額(百万円)00

2 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
該当ありません。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
該当ありません。
3 その他有価証券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式16,97011,7715,199
債券479,529467,07112,457
国債215,799208,7597,040
地方債96,95192,8714,080
短期社債
社債166,778165,4411,337
その他52,21648,6413,574
小計548,715527,48421,231
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式3,4343,803△369
債券24,63024,788△158
国債14,36614,422△56
地方債
短期社債
社債10,26310,366△102
その他22,67722,908△231
小計50,74251,501△759
合計599,457578,98520,472


当連結会計年度(平成26年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えるもの
株式20,66314,5546,109
債券425,609415,29910,309
国債194,432188,4695,962
地方債91,72188,3363,384
短期社債
社債139,455138,492962
その他70,41268,6371,775
小計516,685498,49018,195
連結貸借対照表計上額が
取得原価を超えないもの
株式5,5295,898△368
債券9,3789,435△57
国債9999△0
地方債
短期社債
社債9,2789,335△56
その他34,89035,095△205
小計49,79750,428△630
合計566,483548,91917,564

4 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当ありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当ありません。
5 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式3,183179368
債券22,08513128
国債14,434747
地方債
短期社債
社債7,6505721
その他1,368194
合計26,637505397

当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式5,316892105
債券76,566447231
国債46,666276110
地方債5,29998
短期社債
社債24,59917022
その他12,674947279
合計94,5562,287617

6 保有目的を変更した有価証券
該当ありません。
7 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、313百万円(すべて株式)であります。
当連結会計年度における減損処理はありません。
当該減損処理にあたっては、連結決算日の時価が50%以上下落した銘柄についてはすべて、また、これ以外で、時価が30%以上下落した銘柄については、過去の一定期間の下落率及び当該発行会社の業績推移等を考慮したうえで、価格回復の可能性の認められないものについて、それぞれ減損処理を行っております。

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