有価証券報告書-第207期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/29 11:18
【資料】
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【項目】
131項目
(有価証券関係)
※1.連結貸借対照表の「有価証券」のほか、「商品有価証券」を含めて記載しております。
※2.「子会社株式ならびに関連会社株式」については、財務諸表における注記事項として記載しております。
1.売買目的有価証券
(単位:百万円)
前連結会計年度
2017年3月31日
当連結会計年度
2018年3月31日
連結会計年度の損益に含まれた評価差額△0△0

2.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2017年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債45,00145,02422
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
合計45,00145,02422

当連結会計年度(2018年3月31日)
該当事項はありません。

3.その他有価証券
前連結会計年度(2017年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式46,80724,34122,466
債券5,1645,10162
国債
地方債3,4903,45237
社債1,6741,64925
その他4,8452,2072,637
小計56,81831,65125,167
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,0481,180△132
債券25,74525,924△178
国債
地方債24,75324,924△171
社債992999△6
その他8,6388,814△176
小計35,43235,919△487
合計92,25067,57024,680

当連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式41,14115,84425,296
債券19,06418,97390
国債
地方債15,69615,63165
社債3,3683,34225
その他3,5261,6731,853
小計63,73336,49227,241
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式828923△95
債券43,78543,883△98
国債
地方債42,58642,680△93
社債1,1991,203△4
その他9,86610,255△388
小計54,48055,062△581
合計118,21491,55426,659

4.当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
5.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式2841297
債券1,7572
国債
地方債1,2521
社債5041
その他
合計2,0411327

当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式14,2185,4650
債券2000
国債
地方債
社債2000
その他
合計14,4185,4650

6.減損処理を行なった有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。) しております。
また、その他有価証券の減損にあたっては、当連結会計年度末日における時価の取得原価に対する下落率が50%以上の銘柄について減損処理をするとともに、30%以上50%未満の銘柄について発行会社の信用リスクや過去一定期間の時価の推移等を判断基準として減損処理を行なっております。
なお、前連結会計年度ならびに当連結会計年度における減損処理はありません。

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