紀陽銀行(8370)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 150億3000万
- 2011年9月30日 +466.23%
- 851億500万
- 2012年9月30日 -95.78%
- 35億9300万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 827億5700万
- 2014年9月30日 -8.21%
- 759億6100万
- 2015年9月30日 -17.02%
- 630億3000万
- 2016年9月30日 -19.67%
- 506億3200万
- 2017年9月30日
- -2264億500万
- 2018年9月30日
- -441億1300万
- 2019年9月30日
- 578億5500万
- 2020年9月30日 +390.19%
- 2835億9900万
- 2021年9月30日 -99.03%
- 27億5000万
- 2022年9月30日
- -3336億9300万
- 2023年9月30日
- 1186億7900万
- 2024年9月30日
- -1912億1700万
- 2025年9月30日
- 170億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/11/20 9:15
(2) キャッシュ・フローの状況業種別 前第2四半期連結会計期間 当第2四半期連結会計期間 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%)
当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローが、借用金の純増減が増加したことなどから、前第2四半期連結累計期間比4,523億72百万円増加し1,186億79百万円となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却による収入が減少したこと、有価証券の取得による支出が増加したことなどから、前第2四半期連結累計期間比2,057億51百万円減少し△1,205億40百万円となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得による支出が減少したことなどから、前第2四半期連結累計期間比32億18百万円増加し△12億34百万円となりました。以上の結果等により、当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末比30億70百万円減少し9,987億84百万円となりました。
(3) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定