8387 四国銀行

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四半期報告書-第202期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)

【提出】
2015/11/16 9:23
【資料】
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【項目】
110項目
(有価証券関係)
※ 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成27年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えるもの
国債9,94810,062113
地方債
短期社債
社債
その他
小計9,94810,062113
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えないもの
国債
地方債
短期社債
社債
その他
小計
合計9,94810,062113

当中間連結会計期間(平成27年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債9,96710,06294
地方債
短期社債
社債
その他
小計9,96710,06294
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債
その他
小計
合計9,96710,06294


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成27年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式50,49028,34522,145
債券781,760769,61212,147
国債532,224524,1348,090
地方債119,679117,7521,926
短期社債
社債129,855127,7252,130
その他133,551124,2869,265
小計965,802922,24443,557
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式9,52810,692△1,164
債券86,31086,610△300
国債24,92525,063△137
地方債28,16828,252△84
短期社債
社債33,21633,294△78
その他35,90335,949△45
小計131,742133,252△1,510
合計1,097,5441,055,49742,047

当中間連結会計期間(平成27年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式52,61632,68219,933
債券759,100747,58911,510
国債449,406442,1117,295
地方債135,531133,5361,994
短期社債
社債174,162171,9412,220
その他168,008161,2506,758
小計979,725941,52238,202
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式6,7317,762△1,030
債券51,46051,719△258
国債17,18117,399△218
地方債13,40213,412△10
短期社債
社債20,87620,907△30
その他41,55142,114△562
小計99,744101,596△1,852
合計1,079,4691,043,11836,350


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く。)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)することとしております。
前連結会計年度における減損処理はありません。
当中間連結会計期間における減損処理はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間末前(連結会計年度末前)1カ月の平均の時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合は、全銘柄を著しい下落と判定し、30%以上50%未満下落した場合は、発行会社の信用リスク(自己査定における債務者区分・外部格付)を勘案し、過去の株価動向及び業績推移等により判定しております。

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