8387 四国銀行

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四半期報告書-第203期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)

【提出】
2016/11/14 10:10
【資料】
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【項目】
109項目
(有価証券関係)
※ 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えるもの
国債4,9825,00522
地方債
短期社債
社債
その他
小計4,9825,00522
時価が連結貸借
対照表計上額を
超えないもの
国債
地方債
短期社債
社債
その他
小計
合計4,9825,00522

当中間連結会計期間(平成28年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債4,9945,00510
地方債
短期社債
社債
その他
小計4,9945,00510
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
短期社債
社債
その他
小計
合計4,9945,00510


2 その他有価証券
前連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表計上額
(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えるもの
株式35,00319,59815,404
債券693,680671,76821,911
国債328,788314,78114,007
地方債166,468162,0334,435
短期社債
社債198,423194,9543,469
その他228,542217,45211,089
小計957,226908,82048,405
連結貸借対照表
計上額が取得原
価を超えないもの
株式17,00619,733△2,727
債券42,25242,707△454
国債27,33327,765△431
地方債5,2985,305△6
短期社債
社債9,6219,637△16
その他53,07653,361△285
小計112,335115,803△3,467
合計1,069,5611,024,62344,938

当中間連結会計期間(平成28年9月30日)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式33,64218,54315,099
債券676,850655,54521,305
国債324,314310,02614,288
地方債160,343156,5363,806
短期社債
社債192,192188,9813,210
その他265,110251,76513,345
小計975,603925,85349,750
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式16,55520,818△4,262
債券32,70333,075△371
国債26,76627,107△340
地方債
短期社債
社債5,9375,968△31
その他54,40555,215△810
小計103,664109,108△5,444
合計1,079,2681,034,96244,306


3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く。)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)することとしております。
前連結会計年度における減損処理額は、株式46百万円であります。
当中間連結会計期間における減損処理はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、中間連結会計期間末前(連結会計年度末前)1カ月の平均の時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合は、全銘柄を著しい下落と判定し、30%以上50%未満下落した場合は、発行会社の信用リスク(自己査定における債務者区分・外部格付)を勘案し、過去の株価動向及び業績推移等により判定しております。

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