- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 12,686 | 24,025 | 36,257 | 47,664 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 2,873 | 4,407 | 6,121 | 7,852 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2018/06/22 14:09- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※2. その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/06/22 14:09- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は、預金業務、貸出金業務、為替業務等を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」は、リース業務を行っております。「保証業」は、保証業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
2018/06/22 14:09- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額は、セグメント間取引消去2,315百万円であります。2018/06/22 14:09
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。
セグメント間の取引は、市場実勢価格等に基づいております。2018/06/22 14:09 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
損益面につきましては、以下のとおりとなりました。
経常収益は当行単体において預り資産販売に注力し販売が好調に推移したことから役務取引等収益が増加したものの、有価証券平残の減少による有価証券利息配当金の減少及び引き続き利回り低下傾向にある貸出金利息の減少により資金運用収益が減少し、前連結会計年度比40億24百万円減少して476億64百万円となりました。
一方、経常費用は当行単体において国債等債券売却損が減少、及び減価償却費の減少等により営業経費が減少したことから、前連結会計年度比41億95百万円減少して397億91百万円となりました。その結果、経常利益は前連結会計年度比1億71百万円増加して78億72百万円となりました。
2018/06/22 14:09- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2018/06/22 14:09