- 8395
- 2026/09/10
- 時価
- 1114億円
- PER 予
- 11.96倍
- 2010年以降
- 3.31-19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.12-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 7.08%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
佐賀銀行(8395)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 6億5400万
- 2018年3月31日 +64.22%
- 10億7400万
- 2019年3月31日 -55.96%
- 4億7300万
- 2020年3月31日 -78.01%
- 1億400万
- 2021年3月31日 -11.54%
- 9200万
- 2022年3月31日 +10.87%
- 1億200万
- 2023年3月31日 -36.27%
- 6500万
- 2024年3月31日 +66.15%
- 1億800万
- 2025年3月31日 -3.7%
- 1億400万
- 2026年3月31日 +32.69%
- 1億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7)資金調達費用の調整額△52百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/23 10:01
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度から適用しております。なお、会計方針の変更による当連結会計年度への影響はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△1,213百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額42百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△22,897百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△19,226百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額△21百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△87百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△89百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/23 10:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2026/06/23 10:01
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結経常費用は、上記株式等売却益を原資とする有価証券ポートフォリオ再構築に伴う国債等債券売却損の計上を主因に、前連結会計年度比153億8百万円増加し595億38百万円となりました。2026/06/23 10:01
この結果、連結経常利益は前連結会計年度比13億6百万円増加し123億7百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比10億89百万円増加し85億85百万円となりました。