有価証券報告書-第89期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
セグメントごとの設備投資については、次のとおりであります。
銀行業においては、従業員の福利厚生向上の観点から、当行行員が入居する集合住宅・寮を新築いたしました。この他、事務センターや店舗の改修、及びソフトウェアや事務機器への投資を実施いたしました。
これらの設備投資等の総額は33億76百万円であります。
リース業及びその他においては、記載すべき重要な設備投資はありません。
なお、当連結会計年度において、営業上重要な影響を及ぼすような設備の売却・撤去等はありません。
銀行業においては、従業員の福利厚生向上の観点から、当行行員が入居する集合住宅・寮を新築いたしました。この他、事務センターや店舗の改修、及びソフトウェアや事務機器への投資を実施いたしました。
これらの設備投資等の総額は33億76百万円であります。
リース業及びその他においては、記載すべき重要な設備投資はありません。
なお、当連結会計年度において、営業上重要な影響を及ぼすような設備の売却・撤去等はありません。