四半期報告書-第110期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
※4.以下の資産について減損損失を計上しております。
前中間連結会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
(グルーピングの方法)
営業用店舗は損益の管理を個別に把握していることから原則として支店単位で、処分予定資産及び遊休資産は各資産単位でグルーピングしております。また、本部、研修所、寮等は独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
(減損損失を認識した資産または資産グループ)
(減損損失の認識に至った経緯)
地価の下落等により、投資額の回収が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額324百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額)
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.423%で割り引いて算定しております。
当中間連結会計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)
該当事項はありません。
前中間連結会計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)
(グルーピングの方法)
営業用店舗は損益の管理を個別に把握していることから原則として支店単位で、処分予定資産及び遊休資産は各資産単位でグルーピングしております。また、本部、研修所、寮等は独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
(減損損失を認識した資産または資産グループ)
| 群馬県内 | |
| 主な用途 | 営業店舗1店舗 |
| 種類 | 土地建物等 |
| 減損損失額 | 324百万円 |
(減損損失の認識に至った経緯)
地価の下落等により、投資額の回収が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額324百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額)
回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.423%で割り引いて算定しております。
当中間連結会計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)
該当事項はありません。