訂正有価証券報告書-第144期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/07/12 9:13
【資料】
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【項目】
104項目
(有価証券関係)
1.売買目的有価証券
該当事項はありません。
2.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債80584641
地方債
社債
その他
小計80584641
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計80584641

当連結会計年度(平成30年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債80383329
地方債
社債
その他
小計80383329
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計80383329


3.その他有価証券
前連結会計年度(平成29年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式15,43210,0565,376
債券64,86263,7511,110
国債37,89436,995898
地方債7,0847,00875
社債19,88219,746136
その他8,1007,586513
小計88,39581,3947,000
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式7,0837,941△857
債券14,52914,980△451
国債9,86310,295△431
地方債964970△5
社債3,7013,714△13
その他21,51822,449△930
小計43,13145,370△2,239
合計131,526126,7654,761

当連結会計年度(平成30年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式17,71911,6406,079
債券68,91768,189728
国債36,29535,757537
地方債13,68313,59390
社債18,93818,838100
その他13,36312,366996
小計100,00092,1967,804
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式7,6488,398△750
債券12,46612,520△54
国債4,0344,076△42
地方債4,5254,530△4
社債3,9063,912△6
その他19,69020,957△1,267
小計39,80441,876△2,072
合計139,805134,0735,732

4.当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当事項はありません。
5.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式4,302818122
債券20,713604
国債20,713604
地方債
社債
その他4924
合計25,5081,427122

当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式5,8751,385
債券18,712540161
国債18,613540161
地方債
社債990
その他67663
合計25,2631,990161

6.保有目的を変更した有価証券
該当事項はありません。
7.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、株式42百万円であります。
当連結会計年度における減損処理額は該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価の下落率が簿価の50%以上である場合は、時価が「著しく下落した」ときに該当することとして減損処理を行っています。また、時価の下落率が簿価の30%以上50%未満である場合は回復可能性の判定を行い、減損処理を行っています。

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