有価証券報告書-第142期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/29 11:26
【資料】
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【項目】
106項目
(有価証券関係)
1.売買目的有価証券
該当ありません。
2.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成27年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1,4081,45547
地方債
社債
その他
小計1,4081,45547
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計1,4081,45547

当連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債80685953
地方債
社債
その他
小計80685953
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計80685953


3.その他有価証券
前連結会計年度(平成27年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式20,65313,9686,684
債券83,54482,792751
国債54,99254,456535
地方債8,3498,27772
社債20,20120,058143
その他17,39116,0701,321
小計121,588112,8318,757
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,4411,592△151
債券11,07511,095△19
国債5,4775,484△7
地方債1,5981,600△1
社債4,0004,010△10
その他2,1502,204△54
小計14,66714,892△225
合計136,255127,7238,531

当連結会計年度(平成28年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式13,0318,9514,079
債券84,74982,5762,172
国債56,98055,0761,903
地方債6,5296,44088
社債21,24021,058181
その他18,17116,9681,203
小計115,952108,4967,455
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式7,2078,449△1,241
債券3,2953,302△6
国債2,4922,498△5
地方債
社債802803△1
その他7,4008,035△635
小計17,90319,787△1,884
合計133,855128,2835,571

4.当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当ありません。
5.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式5,7951,1109
債券101,753861
国債101,753861
地方債
社債
その他2,03475
合計109,5832,0479

当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式3,4821,000
債券63,7631,041
国債56,518995
地方債3,51818
社債3,72728
その他34334
合計67,5892,076

6.保有目的を変更した有価証券
該当ありません。
7.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額はありません。
当連結会計年度における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価の下落率が簿価の50%以上である場合は、時価が「著しく下落した」ときに該当することとして減損処理を行っています。また、時価の下落率が簿価の30%以上50%未満である場合は回復可能性の判定を行い、減損処理を行っています。

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