有価証券報告書-第145期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/27 11:26
【資料】
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【項目】
134項目
(有価証券関係)
1.売買目的有価証券
該当事項はありません。
2.満期保有目的の債券
前連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債80383329
地方債
社債
その他
小計80383329
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計80383329

当連結会計年度(2019年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債80282320
地方債
社債
その他
小計80282320
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計80282320


3.その他有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式17,71911,6406,079
債券68,91768,189728
国債36,29535,757537
地方債13,68313,59390
社債18,93818,838100
その他13,36312,366996
小計100,00092,1967,804
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式7,6488,398△750
債券12,46612,520△54
国債4,0344,076△42
地方債4,5254,530△4
社債3,9063,912△6
その他19,69020,957△1,267
小計39,80441,876△2,072
合計139,805134,0735,732

当連結会計年度(2019年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式10,6236,0774,546
債券61,82760,873954
国債25,31524,666649
地方債15,38515,183201
社債21,12621,023103
その他17,04516,055990
小計89,49683,0066,490
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式12,56615,298△2,732
債券3,7823,830△47
国債
地方債360361△0
社債3,4213,469△47
その他16,50617,722△1,215
小計32,85536,851△3,995
合計122,352119,8572,495

4.当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当事項はありません。
5.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式5,8751,385
債券18,712540161
国債18,613540161
地方債
社債990
その他67663
合計25,2631,990161

当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式6,9111,524
債券23,942390
国債22,480345
地方債1,35739
社債1044
その他52648
合計31,3801,963

6.保有目的を変更した有価証券
該当事項はありません。
7.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は該当ありません。
当連結会計年度における減損処理額は、株式10百万円であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価の下落率が簿価の50%以上である場合は、時価が「著しく下落した」ときに該当することとして減損処理を行っています。また、時価の下落率が簿価の30%以上50%未満である場合は回復可能性の判定を行い、減損処理を行っています。

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