有価証券報告書-第140期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/27 11:41
【資料】
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【項目】
106項目
(有価証券関係)
1.売買目的有価証券
該当ありません。
2.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1,4121,46149
地方債
社債
その他
小計1,4121,46149
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計1,4121,46149

当連結会計年度(平成26年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債1,4091,45444
地方債
社債
その他
小計1,4091,45444
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債
地方債
社債
その他
小計
合計1,4091,45444


3.その他有価証券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式10,5058,5141,990
債券66,40765,643764
国債43,72143,261459
地方債4,9224,82596
社債17,76417,555208
その他5,8585,639218
小計82,77179,7972,974
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式4,9675,886△919
債券13,86413,923△59
国債12,37212,399△27
地方債
社債1,4921,524△32
その他2,4092,528△118
小計21,24022,338△1,097
合計104,012102,1361,876

当連結会計年度(平成26年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式11,5728,2653,307
債券60,32860,090237
国債38,33338,23696
地方債5,0214,99525
社債16,97316,858115
その他7,6007,316284
小計79,50175,6723,829
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式5,2235,962△739
債券27,09427,204△110
国債23,90224,003△101
地方債1,5851,588△3
社債1,6061,612△5
その他4,6134,789△176
小計36,93137,957△1,026
合計116,432113,6292,802


4.当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
該当ありません。
5.当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式3,782678247
債券151,3281,552
国債150,3191,518
地方債1,00933
社債
その他476211
合計155,5872,443247

当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
種類売却額
(百万円)
売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
株式5,4791,241101
債券87,875712263
国債81,142573263
地方債2,02948
社債4,70391
その他
合計93,3551,954364

6.保有目的を変更した有価証券
該当ありません。
7.減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、株式40百万円であります。
当連結会計年度における減損処理額はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、時価の下落率が簿価の50%以上である場合は、時価が「著しく下落した」ときに該当することとして減損処理を行っています。また、時価の下落率が30%以上50%未満である場合は回復可能性の判定を行い、減損処理を行っています。

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