四半期報告書-第136期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
企業集団の事業の運営において重要なものであり、前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められるものは次のとおりであります。
前連結会計年度(平成30年3月31日)
当第1四半期連結会計期間(平成30年6月30日)
(注)借用金の時価の算定方法
借用金については、変動金利のものは、短期間で市場金利を反映し、また、当社及び連結子会社の信用状態は実行後大きく異なっておらず、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額を時価としております。固定金利によるものは、一定の期間ごとに区分した当該借用金の元利金の合計額を同様の借入において想定される利率で割り引いて現在価値を算定しております。なお、残存期間が短期間(1年以内)のものは、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
企業集団の事業の運営において重要なものであり、前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められるものは次のとおりであります。
前連結会計年度(平成30年3月31日)
| 科 目 | 連結貸借対照表 計上額(百万円) | 時 価 (百万円) | 差 額 (百万円) |
| 借用金 | 117,710 | 117,542 | △167 |
当第1四半期連結会計期間(平成30年6月30日)
| 科 目 | 四半期連結貸借対照表 計上額(百万円) | 時 価 (百万円) | 差 額 (百万円) |
| 借用金 | 99,993 | 99,855 | △138 |
(注)借用金の時価の算定方法
借用金については、変動金利のものは、短期間で市場金利を反映し、また、当社及び連結子会社の信用状態は実行後大きく異なっておらず、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額を時価としております。固定金利によるものは、一定の期間ごとに区分した当該借用金の元利金の合計額を同様の借入において想定される利率で割り引いて現在価値を算定しております。なお、残存期間が短期間(1年以内)のものは、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。