四半期報告書-第140期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
金融商品関係
(金融商品関係)
1.金融商品の時価等に関する事項
企業集団の事業の運営において重要なものであり、前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められる四半期連結貸借対照表計上額、時価及び当該四半期連結貸借対照表計上額と当該時価との差額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日)
(単位:百万円)
当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日)
(単位:百万円)
2.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
企業集団の事業の運営において重要なものであり、時価で四半期連結貸借対照表に計上している金融商品については、前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないことから、記載を省略しております。
1.金融商品の時価等に関する事項
企業集団の事業の運営において重要なものであり、前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められる四半期連結貸借対照表計上額、時価及び当該四半期連結貸借対照表計上額と当該時価との差額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日)
(単位:百万円)
| 連結貸借対照表 計上額 | 時価 | 差額 | |
| 貸出金 | 993,178 | ||
| 貸倒引当金 | △4,471 | ||
| 988,707 | 1,009,048 | 20,341 | |
| 資 産 計 | 988,707 | 1,009,048 | 20,341 |
| 借用金 | 120,551 | 120,615 | 64 |
| 負 債 計 | 120,551 | 120,615 | 64 |
当第3四半期連結会計期間(2022年12月31日)
(単位:百万円)
| 四半期連結貸借対照表 計上額 | 時価 | 差額 | |
| 貸出金 | 1,006,953 | ||
| 貸倒引当金 | △4,348 | ||
| 1,002,605 | 1,008,466 | 5,861 | |
| 資 産 計 | 1,002,605 | 1,008,466 | 5,861 |
| 借用金 | 43,101 | 43,117 | 15 |
| 負 債 計 | 43,101 | 43,117 | 15 |
2.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
企業集団の事業の運営において重要なものであり、時価で四半期連結貸借対照表に計上している金融商品については、前連結会計年度の末日に比して著しい変動が認められないことから、記載を省略しております。