有価証券報告書-第68期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)

【提出】
2015/06/24 13:02
【資料】
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【項目】
116項目
(有価証券関係)
1 売買目的有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
該当事項はありません。
2 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
該当事項はありません。
3 その他有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式2,1191,661457
債券161,621159,7211,899
国債89,08088,0541,025
地方債19,66019,441219
短期社債
社債52,88052,225654
その他12,61210,7591,852
小計176,353172,1434,210
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式794861△67
債券8,2118,227△16
国債996998△2
地方債1,1971,199△1
短期社債
社債6,0176,029△12
その他694706△11
小計9,7009,795△94
合計186,053181,9384,115

(注) 評価差額のうち、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額は16百万円であります。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式3,5412,4541,087
債券168,039165,6002,438
国債88,99787,5441,452
地方債21,80121,495305
短期社債
社債57,23956,559680
その他16,44612,4803,965
小計188,027180,5367,491
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式186216△29
債券6,5986,621△22
国債1,4921,496△4
地方債1,1951,199△4
短期社債
社債3,9103,924△14
その他399400△0
小計7,1857,237△52
合計195,212187,7737,439

.(注) 評価差額のうち、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額は24百万円であります。
4 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
5 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式2914014
債券15,0423312
国債15,0423312
地方債
短期社債
社債
その他34826316
合計15,68363533


当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式13383
債券3000
国債
地方債
短期社債
社債3000
その他269142
合計702227

6 保有目的を変更した有価証券
前連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
該当事項はありません。
7 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理はありません。
当連結会計年度における減損処理は8百万円(うち、株式8百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、連結決算日の時価が取得原価に比べ50%以上下落している場合は、全銘柄を著しい下落と判断し、30%以上50%未満下落している場合は、価格の回復可能性及び発行会社の信用リスク等を勘案し判定しております。

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