訂正有価証券報告書-第72期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2020/10/23 14:19
【資料】
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【項目】
139項目
(有価証券関係)
1 売買目的有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2019年3月31日)
該当事項はありません。
2 満期保有目的の債券
前連結会計年度(2018年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2019年3月31日)
該当事項はありません。
3 その他有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式4,5362,5881,947
債券104,400102,3992,000
国債50,77649,5071,268
地方債20,11319,796317
短期社債
社債33,51033,096414
その他10,1687,1872,980
小計119,105112,1766,928
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式463523△59
債券20,92520,985△59
国債1,9521,988△36
地方債8,0928,099△7
短期社債
社債10,88110,897△16
その他757773△16
小計22,14722,283△135
合計141,252134,4596,792

(注) 評価差額のうち、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額は3百万円であります。
当連結会計年度(2019年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式3,6632,2011,461
債券100,81898,6792,138
国債47,88546,4391,446
地方債21,07120,766305
短期社債
社債31,86131,473387
その他8,7715,9982,773
小計113,253106,8796,373
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式9831,082△98
債券9,2549,259△4
国債
地方債4,1004,100△0
短期社債
社債5,1545,159△4
その他872885△13
小計11,11011,226△115
合計124,363118,1066,257

4 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
5 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式84122
債券30014
国債
地方債
短期社債
社債30014
その他977522
合計1,36264414


当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式4231,17761
債券2,46633
国債2,46633
地方債
短期社債
社債
その他912415
合計3,8021,59394

6 保有目的を変更した有価証券
前連結会計年度(2018年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2019年3月31日)
該当事項はありません。
7 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理はありません。
当連結会計年度における減損処理額は、53百万円(うち、株式53百万円)であります。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、連結決算日の時価が取得原価に比べ50%以上下落している場合は、全銘柄を著しい下落と判断し、30%以上50%未満下落している場合は、価格の回復可能性及び発行会社の信用リスク等を勘案し判定しております。

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