有価証券報告書-第67期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)

【提出】
2014/06/26 14:39
【資料】
PDFをみる
【項目】
115項目
(有価証券関係)
1 売買目的有価証券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
2 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
3 その他有価証券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式1,271965305
債券167,512164,9692,542
国債104,280102,7301,550
地方債17,15016,880269
短期社債
社債46,08145,359722
その他10,5208,9841,535
小計179,303174,9194,383
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,1801,275△94
債券6,0936,136△43
国債9951,000△4
地方債199199△0
短期社債
社債4,8984,936△38
その他1,2611,285△23
小計8,5368,697△160
合計187,839183,6164,222

(注) 評価差額のうち、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額は11百万円であります。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式2,1191,661457
債券161,621159,7211,899
国債89,08088,0541,025
地方債19,66019,441219
短期社債
社債52,88052,225654
その他12,61210,7591,852
小計176,353172,1434,210
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式794861△67
債券8,2118,227△16
国債996998△2
地方債1,1971,199△1
短期社債
社債6,0176,029△12
その他694706△11
小計9,7009,795△94
合計186,053181,9384,115

(注) 評価差額のうち、組込デリバティブを一体処理したことにより損益に反映させた額は16百万円であります。
4 当連結会計年度中に売却した満期保有目的の債券
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
5 当連結会計年度中に売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式96559154
債券46,0766044
国債46,0766044
地方債
短期社債
社債
その他2,729280268
合計49,771943426


当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額(百万円)売却損の合計額(百万円)
株式2914014
債券15,0423312
国債15,0423312
地方債
短期社債
社債
その他34826316
合計15,68363533

6 保有目的を変更した有価証券
前連結会計年度(平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
該当事項はありません。
7 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く)のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって連結貸借対照表計上額とするとともに、評価差額を当該連結会計年度の損失として処理(以下、「減損処理」という。)しております。
前連結会計年度における減損処理額は、社債47百万円であります。
当連結会計年度における減損処理はありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、連結決算日の時価が取得原価に比べ50%以上下落している場合は、全銘柄を著しい下落と判断し、30%以上50%未満下落している場合は、価格の回復可能性及び発行会社の信用リスク等を勘案し判定しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。