訂正四半期報告書-第47期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
差入保証金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度末(平成30年3月31日)
当第2四半期会計期間末(平成30年9月30日)
(注) 金融商品の時価の算定方法
差入保証金は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額としております。
差入保証金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度末(平成30年3月31日)
| 科目 | 貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 差入保証金 | 9,822,089 | 9,822,089 | - |
当第2四半期会計期間末(平成30年9月30日)
| 科目 | 四半期貸借対照表計上 額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 差入保証金 | 6,840,508 | 6,840,508 | - |
(注) 金融商品の時価の算定方法
差入保証金は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額としております。