訂正四半期報告書-第47期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
金融商品関係
(金融商品関係)
預り証拠金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度末(平成30年3月31日)
当第3四半期会計期間末(平成30年12月31日)
(注) 金融商品の時価の算定方法
預り証拠金は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額としております。
預り証拠金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度末(平成30年3月31日)
| 科目 | 貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 預り証拠金 | 13,404,038 | 13,404,038 | - |
当第3四半期会計期間末(平成30年12月31日)
| 科目 | 四半期貸借対照表計上 額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 預り証拠金 | 9,011,318 | 9,011,318 | - |
(注) 金融商品の時価の算定方法
預り証拠金は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額としております。