訂正四半期報告書-第48期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
委託者差金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度末(平成31年3月31日)
当第1四半期会計期間末(令和元年6月30日)
(注) 金融商品の時価の算定方法
委託者差金は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額としております。
委託者差金が、会社の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前事業年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前事業年度末(平成31年3月31日)
| 科目 | 貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 委託者差金 | 1,325,408 | 1,325,408 | - |
当第1四半期会計期間末(令和元年6月30日)
| 科目 | 四半期貸借対照表計上 額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 委託者差金 | 2,763,145 | 2,763,145 | - |
(注) 金融商品の時価の算定方法
委託者差金は短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額としております。