有価証券報告書-第106期(2025/04/01-2026/03/31)
※14 減損損失
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
当社は、基本的に管理会計上キャッシュ・フローを生み出す最小単位として認識可能である部店単位にグルーピングを行っております。
上記の営業店舗は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額7百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、他に転用できないため0円で評価しております。
当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
| 場所 | 用途 | 資産の種類 | 金額(百万円) |
| 神奈川県横浜市港北区 | 営業店舗 | 建物 | 5 |
| 器具備品 | 0 | ||
| その他 | 0 | ||
| 合 計 | 7 | ||
当社は、基本的に管理会計上キャッシュ・フローを生み出す最小単位として認識可能である部店単位にグルーピングを行っております。
上記の営業店舗は、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額7百万円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、他に転用できないため0円で評価しております。