髙木証券(8625)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -3億1800万
- 2011年9月30日 -746.54%
- -26億9200万
- 2012年9月30日
- 9億9000万
- 2013年9月30日 +184.65%
- 28億1800万
- 2014年9月30日 -74.52%
- 7億1800万
- 2015年9月30日 +169.08%
- 19億3200万
- 2016年9月30日
- -17億4600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期におけるキャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。2016/11/11 10:57
営業活動によるキャッシュ・フローは、顧客分別金信託の預入などにより17億46百万円の支出超過(前年同期19億32百万円の収入超過)となりました。
一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出や、投資有価証券の取得による支出と売却・償還等による収入の差し引きなどにより14億85百万円の収入超過(同2億13百万円の支出超過)となり、財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の返済や、株主配当金の支払いなどにより14億17百万円の支出超過(同1億35百万円の支出超過)となりました。