髙木証券(8625)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- -0001年11月30日
- 5億1500万
- 2008年3月31日 +141.75%
- 12億4500万
- 2009年3月31日 -0.16%
- 12億4300万
- 2009年12月31日 +27.76%
- 15億8800万
- 2010年3月31日 -13.1%
- 13億8000万
- 2010年9月30日
- -3億1800万
- 2010年12月31日
- 4億2900万
- 2011年3月31日
- -26億1400万
- 2011年9月30日 -2.98%
- -26億9200万
- 2012年3月31日 -85.51%
- -49億9400万
- 2012年9月30日
- 9億9000万
- 2013年3月31日
- -11億1900万
- 2013年9月30日
- 28億1800万
- 2014年3月31日
- -5億3500万
- 2014年9月30日
- 7億1800万
- 2015年3月31日 -28.27%
- 5億1500万
- 2015年9月30日 +275.15%
- 19億3200万
- 2016年3月31日 +78.26%
- 34億4400万
- 2016年9月30日
- -17億4600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2016/06/27 16:04
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益5億99百万円の計上やトレーディング商品および信用取引資産の減少などにより34億44百万円の収入超過(前年同期5億15百万円の収入超過)となりました。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出と売却および償還による収入の差引や固定資産の取得による支出などにより1億13百万円の支出超過(同18億5百万円の収入超過)となり、財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の増加や、株主配当金の支払などにより1億82百万円の支出超過(同3億53百万円の支出超過)となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ30億72百万円増加し114億58百万円となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① キャッシュ・フロー2016/06/27 16:04
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益5億99百万円の計上やトレーディング商品および信用取引資産の減少などにより34億44百万円の収入超過(前年同期5億15百万円の収入超過)となりました。一方、投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出と売却および償還による収入の差引や固定資産の取得による支出などにより1億13百万円の支出超過(同18億5百万円の収入超過)となり、財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の増加や、株主配当金の支払などにより1億82百万円の支出超過(同3億53百万円の支出超過)となりました。
② 資金需要