四半期報告書-第13期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(注)1 売上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては生命保険料、その他の事業にあっては経常収益、四半期連結損益計算書計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。
なお、当社の連結損益計算書における生命保険料は、保険料収入から解約等による返戻金(以下、「解約返戻金等」という。)及び支払再保険料を控除して表示しております。三井住友海上プライマリー生命の生命保険料△43,123百万円は、解約返戻金等及び支払再保険料が保険料収入を上回ったものであります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他の収益を稼得する事業活動であり、報告セグメント以外の国内保険会社が営む国内損害保険事業、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びリスク関連サービス事業並びに当社によるグループ会社以外の会社への事業投資であります。
3 売上高の調整額は、その他の事業に係る経常収益の調整額△13,590百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△5,131百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,129百万円、関係会社株式売却損失引当金戻入額8,113百万円、連結納税制度適用の承認申請に伴う税金費用20,318百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△4,301百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
なお、当社の連結損益計算書における生命保険料は、保険料収入から解約等による返戻金(以下、「解約返戻金等」という。)及び支払再保険料を控除して表示しております。三井住友海上プライマリー生命の生命保険料△43,123百万円は、解約返戻金等及び支払再保険料が保険料収入を上回ったものであります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他の収益を稼得する事業活動であり、報告セグメント以外の国内保険会社が営む国内損害保険事業、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びリスク関連サービス事業並びに当社によるグループ会社以外の会社への事業投資であります。
3 売上高の調整額は、その他の事業に係る経常収益の調整額△13,590百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△5,131百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,129百万円、関係会社株式売却損失引当金戻入額8,113百万円、連結納税制度適用の承認申請に伴う税金費用20,318百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△4,301百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。