四半期報告書-第14期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(注)1 売上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては保険料収入、その他の事業にあっては経常収益、四半期連結損益計算書計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他の収益を稼得する事業活動であり、報告セグメント以外の国内保険会社が営む国内損害保険事業、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びリスク関連サービス事業並びに当社によるグループ会社以外の会社への事業投資であります。
3 売上高の調整額は、セグメント間取引消去△106百万円、四半期連結損益計算書の生命保険料と生命保険事業における保険料収入との差額△660,757百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△3,316百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△24,065百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,544百万円、前連結会計年度に計上した海外保険子会社の事業年度の末日と連結会計年度の末日との差異期間に生じた自然災害(2021年2月北米寒波)に係る損益の調整額戻入10,300百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△14,862百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
(表示方法の変更)
第1四半期連結会計期間より生命保険事業の売上高を生命保険料から保険料収入に変更しております。この変更は、生命保険事業における販売の状況をより適切に表示するために行ったものです。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の売上高の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の売上高において「三井住友海上あいおい生命」が89,333百万円、「三井住友海上プライマリー生命」が649,013百万円、「海外保険子会社」が18,560百万円、「合計」が756,907百万円増加しており、「調整額」が756,907百万円減少しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント及びその他の収益を稼得する事業活動であり、報告セグメント以外の国内保険会社が営む国内損害保険事業、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びリスク関連サービス事業並びに当社によるグループ会社以外の会社への事業投資であります。
3 売上高の調整額は、セグメント間取引消去△106百万円、四半期連結損益計算書の生命保険料と生命保険事業における保険料収入との差額△660,757百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△3,316百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△24,065百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△9,544百万円、前連結会計年度に計上した海外保険子会社の事業年度の末日と連結会計年度の末日との差異期間に生じた自然災害(2021年2月北米寒波)に係る損益の調整額戻入10,300百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△14,862百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
(表示方法の変更)
第1四半期連結会計期間より生命保険事業の売上高を生命保険料から保険料収入に変更しております。この変更は、生命保険事業における販売の状況をより適切に表示するために行ったものです。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の売上高の組替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の売上高において「三井住友海上あいおい生命」が89,333百万円、「三井住友海上プライマリー生命」が649,013百万円、「海外保険子会社」が18,560百万円、「合計」が756,907百万円増加しており、「調整額」が756,907百万円減少しております。