訂正四半期報告書-第7期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(注)1 売上高は、損害保険事業にあっては正味収入保険料、生命保険事業にあっては生命保険料、その他の事業にあっては経常収益、四半期連結損益計算書計上額にあっては正味収入保険料及び生命保険料の合計の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びリスク関連サービス事業並びに報告セグメントに含まれない国内損害保険子会社が営む国内損害保険事業であります。
3 売上高の調整額は、セグメント間取引消去△277百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△841百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△23,715百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,371百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△4,658百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の四半期純利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内保険会社以外のグループ会社が営む金融サービス事業及びリスク関連サービス事業並びに報告セグメントに含まれない国内損害保険子会社が営む国内損害保険事業であります。
3 売上高の調整額は、セグメント間取引消去△277百万円、その他の事業に係る経常収益の調整額△841百万円であります。
4 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去△23,715百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,371百万円のほか、国内保険子会社に対するパーチェス法適用に係る損益の調整額やのれんの償却額等△4,658百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用であります。
5 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の四半期純利益と調整を行っております。