三菱地所(8802)の負ののれん - ビル事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1093億4200万
- 2014年3月31日 +0.44%
- 1098億2100万
- 2015年3月31日 +0.44%
- 1103億100万
- 2016年3月31日 -10.94%
- 982億3800万
- 2017年3月31日 +0.42%
- 986億4700万
- 2018年3月31日 +0.41%
- 990億5600万
- 2019年3月31日 +0.41%
- 994億6600万
- 2020年3月31日 -14.58%
- 849億6000万
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- *7 のれん及び負ののれん2025/06/25 15:25
のれん及び負ののれんは相殺して表示しております。なお、相殺前の金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) のれん 7,926 百万円 6,157 百万円 負ののれん 66,460 百万円 63,568 百万円 純額 58,533 百万円 57,411 百万円 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 15:25
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 事業の内容
- 当社グループはオフィスビルを中心に、商業施設・物流施設・ホテル・空港などのあらゆるアセットタイプの開発・賃貸・運営・管理などを行っております。2025/06/25 15:25
(ビル事業)
① ビル開発・賃貸事業 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、営業収益が1,579,812百万円で前連結会計年度に比べ75,124百万円の増収(+5.0%)、営業利益は309,232百万円で30,605百万円の増益(+11.0%)、経常利益は262,960百万円で21,802百万円の増益(+9.0%)となりました。2025/06/25 15:25
特別損益につきましては、前連結会計年度において固定資産売却益10,381百万円、投資有価証券売却益30,280百万円、負ののれん償却益4,850百万円の計45,513百万円を特別利益に、エクイティ出資評価損12,138百万円を特別損失に計上したのに対して、当連結会計年度においては、固定資産売却益10,663百万円、投資有価証券売却益50,869百万円、負ののれん償却益4,850百万円、退職給付信託返還益13,934百万円の計80,318百万円を特別利益に、固定資産除却関連損9,165百万円、関係会社株式評価損4,031百万円、減損損失13,121百万円の計26,318百万円を特別損失に計上しております。
この結果、税金等調整前当期純利益は316,960百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ20,923百万円増益(+12.4%)の189,356百万円となりました。