有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。ただし、その効果の発現する期間の見積もりが可能な場合には、その見積期間で均等償却し、僅少なものについては一括償却しております。2016/06/29 14:52 - #2 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- *5 のれん及び負ののれん2016/06/29 14:52
のれん及び負ののれんは相殺して表示しております。なお、相殺前の金額は次の通りであります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/06/29 14:52
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 95百万円2016/06/29 14:52
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。2016/06/29 14:52
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 948百万円 固定資産 36,338百万円 のれん 14,459百万円 流動負債 △781百万円
株式の取得により新たに連結子会社となった会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の内訳2016/06/29 14:52
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 持分法投資損益 △0.45% △0.10% 負ののれん発生益 △4.36% - 関係会社への投資に係る一時差異の実現 △7.42% -
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.26%から、平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.62%となります。この税率変更により、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額、以下同じ)は6,707百万円減少し、法人税等調整額の金額は同額減少しております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度において、ビル事業セグメントで12,256百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、前連結会計年度に当社が匿名組合ファースト・エムを取得した際、匿名組合出資の取得原価が企業結合時における時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識したものであります。2016/06/29 14:52
- #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 影響額が軽微であるため、記載を省略しております。2016/06/29 14:52
(4) 発生するのれんの金額、発生原因
現在算定中であります。