有価証券報告書-第112期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
名称 大日本企業株式会社
事業の内容 不動産の保有
②企業結合を行う主な理由
当社におけるポートフォリオの価値向上に向けた取組みの一環として、不動産を保有する会社の株式を取得することとなりました。
③企業結合日
平成28年7月1日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
大日本企業株式会社
⑥取得した議決権比率
100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
株式を取得した結果、当社が被取得企業を実質的に支配することとなったためであります。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金及び預金 56,000百万円
取得原価 56,000百万円
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
影響額が軽微であるため、記載を省略しております。
(4) 発生するのれんの金額、発生原因
現在算定中であります。
(5) 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現在算定中であります。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
名称 大日本企業株式会社
事業の内容 不動産の保有
②企業結合を行う主な理由
当社におけるポートフォリオの価値向上に向けた取組みの一環として、不動産を保有する会社の株式を取得することとなりました。
③企業結合日
平成28年7月1日
④企業結合の法的形式
株式取得
⑤結合後企業の名称
大日本企業株式会社
⑥取得した議決権比率
100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
株式を取得した結果、当社が被取得企業を実質的に支配することとなったためであります。
(2) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
現金及び預金 56,000百万円
取得原価 56,000百万円
(3) 主要な取得関連費用の内容及び金額
影響額が軽微であるため、記載を省略しております。
(4) 発生するのれんの金額、発生原因
現在算定中であります。
(5) 企業結合日に受け入れる資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳
現在算定中であります。