- 8802
- 2026/09/01
- 時価
- 4兆6518億円
- PER 予
- 19.66倍
- 2010年以降
- 11.81-203.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.82-3.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.28%
- ROE 予
- 8.64%
- ROA 予
- 2.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1兆6591億
- 2017年3月31日 +6.53%
- 1兆7674億
- 2018年3月31日 +6.32%
- 1兆8790億
個別
- 2016年3月31日
- 1兆2897億
- 2017年3月31日 +6.08%
- 1兆3682億
- 2018年3月31日 +6.56%
- 1兆4579億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、その他の事業で12,702百万円の負ののれん発生益を計上しております。2018/06/28 15:05
これは、従来持分法適用会社であった㈱東京流通センターを連結した際、株式の取得原価が企業結合時における時価純資産を下回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識したものであります。
なお、㈱東京流通センターは連結子会社となったことを契機に、前第2四半期連結会計期間より生活産業不動産事業セグメントに移管しております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- *6 土地の再評価2018/06/28 15:05
当社及び一部の連結子会社では「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税効果相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算定する方法により算出 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 15:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は当該子会社の決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定として表示しております。2018/06/28 15:05 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 15:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 15:05
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月 1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,147.80円 1,223.58円 1株当たり当期純利益 74.00円 86.78円