サンウッド(8903)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 15億1274万
- 2009年3月31日 +79.55%
- 27億1611万
個別
- 2008年3月31日
- 12億7095万
- 2009年3月31日 +61.03%
- 20億4665万
- 2010年3月31日
- -6億2177万
- 2011年3月31日
- 9億693万
- 2012年3月31日
- -9億714万
- 2013年3月31日
- 7億172万
- 2014年3月31日 -56.73%
- 3億361万
- 2015年3月31日 -31.14%
- 2億908万
- 2016年3月31日 +34.81%
- 2億8186万
- 2017年3月31日 -53.4%
- 1億3135万
- 2018年3月31日 +324.06%
- 5億5700万
- 2019年3月31日 -24.42%
- 4億2100万
- 2020年3月31日 +101.77%
- 8億4945万
- 2021年3月31日 +0.68%
- 8億5523万
- 2022年3月31日 -35.75%
- 5億4946万
- 2023年3月31日 +256.69%
- 19億5986万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件については、以下のとおりであります。2023/06/27 11:12
① 本新株予約権者は、2018年3月期から2023年3月期の当社の有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における営業利益が下記(a)及び(b)に掲げる条件を満たしている場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれに掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。ただし、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
(a)2018年3月期における営業利益が400百万円を超過した場合 - #2 役員報酬(連結)
- イ)基礎部分は、個人別の報酬は、役職等による報酬テーブルを定めております。2023/06/27 11:12
ロ)業績貢献部分は、前期実績及び当期計画の営業利益が一定水準を超過した場合に追加支給額を決定しております。現在、中期経営計画で目標としている営業利益の金額等を考慮し、営業利益400百万円を基準とし、その超過度合に応じて支給しております(前期実績は営業利益549百万円)。
ハ)その他の部分は、その他特別に考慮すべき事項がある場合に増減するものです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リフォーム、仲介等のその他に含まれる事業の売上高は329百万円(前期比233.8%増)、セグメント利益は32百万円(前期比19.7%減)となりました。新築分譲マンションの設計変更工事の売上高は増加しましたが、利益率の高い仲介事業の手数料収入が減少したことで、増収減益となりました。2023/06/27 11:12
また、財政状態は以下のとおりであります。前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 増減 (増減率) 売上高 13,215百万円 19,376百万円 6,161百万円 (46.6%) 営業利益 549 1,959 1,410 (256.7%) 経常利益 322 1,655 1,333 (413.7%)
(資産) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (4) 翌事業年度の財務諸表に与える影響2023/06/27 11:12
棚卸資産の評価損は、その時点において入手可能な情報による試算であるため、今後の不動産市況や景気等の見通しには不確実性があり、翌事業年度の売上総利益の減少、販売費及び一般管理費の増加による営業利益の減少等の不利な影響を及ぼす場合があります。