有価証券報告書-第25期(2022/11/01-2023/10/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。また、前連結会計年度において、区分掲記していた「営業外収益」の「固定資産売却益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「固定資産売却益」に表示していた4,250千円及び「その他」に表示していた2,064千円は、「損害賠償金」960千円及び「その他」5,355千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却損益」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却損益」に表示していた△4,250千円及び「その他」に表示していた△5,715千円は、「その他」△9,966千円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」に表示していた26,938千円及び「その他」に表示していた432千円は、「その他」27,371千円として、それぞれ組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。また、前連結会計年度において、区分掲記していた「営業外収益」の「固定資産売却益」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「固定資産売却益」に表示していた4,250千円及び「その他」に表示していた2,064千円は、「損害賠償金」960千円及び「その他」5,355千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却損益」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却損益」に表示していた△4,250千円及び「その他」に表示していた△5,715千円は、「その他」△9,966千円として、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産の売却による収入」に表示していた26,938千円及び「その他」に表示していた432千円は、「その他」27,371千円として、それぞれ組み替えております。