有価証券報告書-第72期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)
(追加情報)
(資産の保有目的の変更)
保有目的の変更に伴い以下の資産振り替えを行っております。
①販売用不動産及び仕掛販売用不動産から有形固定資産 2,337,031千円
②有形固定資産から販売用不動産 1,884,090千円
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社では、棚卸資産の評価、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、新型コロナウイルス感染症の拡大が、将来の収益に一定の影響を与えると仮定しております。
当事業年度において、ホテル及び商業施設以外の不動産市況は既に回復していると認識しておりますが、ホテル及び商業施設については、新型コロナウイルス感染症の影響が当面継続し、回復は2023年11月期以降になるとの見通しをもっております。
このような状況を踏まえ、当事業年度では、一部の棚卸資産及び固定資産の評価等について、会計上の見積りの前提となる一定の仮定の変更を行っております。
(資産の保有目的の変更)
保有目的の変更に伴い以下の資産振り替えを行っております。
①販売用不動産及び仕掛販売用不動産から有形固定資産 2,337,031千円
②有形固定資産から販売用不動産 1,884,090千円
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社では、棚卸資産の評価、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りにおいて、新型コロナウイルス感染症の拡大が、将来の収益に一定の影響を与えると仮定しております。
当事業年度において、ホテル及び商業施設以外の不動産市況は既に回復していると認識しておりますが、ホテル及び商業施設については、新型コロナウイルス感染症の影響が当面継続し、回復は2023年11月期以降になるとの見通しをもっております。
このような状況を踏まえ、当事業年度では、一部の棚卸資産及び固定資産の評価等について、会計上の見積りの前提となる一定の仮定の変更を行っております。