有価証券報告書-第14期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、経営環境、設備投資計画等を総合的に勘案し、内部留保を考慮の上、業績に応じ、中長期的には配当性向30%程度を目処とした利益配分を行うことを基本方針としております。
また、当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当、期末配当ともに取締役会であります。なお、当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当については、業績の伸長を踏まえ、1株当たり年間配当金は70円(中間配当金35円、期末配当金35円)とし、前事業年度実績から1株当たり5円増配しております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、当社は中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当、期末配当ともに取締役会であります。なお、当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当については、業績の伸長を踏まえ、1株当たり年間配当金は70円(中間配当金35円、期末配当金35円)とし、前事業年度実績から1株当たり5円増配しております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年10月26日 取締役会決議 | 6,719 | 35.00 |
| 平成30年4月26日 取締役会決議 | 6,586 | 35.00 |