四半期報告書-第16期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)

【提出】
2019/08/09 15:37
【資料】
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【項目】
39項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
住宅事業都市開発事業資産運用事業仲介・CRE事業運営管理事業
売上高
外部顧客への売上高50,35840,3172,6117,62017,972118,88023118,903-118,903
セグメント間の内部売上高又は振替高266467-2792,1083,12103,121△3,121-
50,62540,7852,6117,89920,080122,00123122,025△3,121118,903
セグメント損益(事業損益)(注)340810,9791,7559901,12815,262△515,257△59414,663
企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費(注)3△66
持分法投資損益(注)3△28
営業利益
(注)3
14,568

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント損益(事業損益)の調整額△594百万円には、セグメント間取引消去466百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,060百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益(事業損益)=営業利益+持分法投資損益+企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益計算書計上額
(注)3
住宅事業都市開発事業資産運用事業仲介・CRE事業運営管理事業
売上高
外部顧客への売上高13,69870,3363,1437,73117,514112,42423112,448-112,448
セグメント間の内部売上高又は振替高1801,83001202,3634,49504,496△4,496-
13,87972,1663,1447,85219,878116,92023116,944△4,496112,448
セグメント損益(事業損益)(注)3△4,8538,3301,9315601,2187,187△17,185△8726,312
企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費(注)3△152
持分法投資損益(注)3△114
営業利益
(注)3
6,046

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント損益(事業損益)の調整額△872百万円には、セグメント間取引消去419百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,292百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益(事業損益)=営業利益+持分法投資損益+企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、「賃貸部門」としていた報告セグメントの名称を「都市開発部門」に変更しております。また、「運営管理部門」に区分しておりました野村不動産ライフ&スポーツ㈱を「都市開発部門」の区分に、野村不動産ウェルネス㈱および野村不動産㈱のシニア事業を「住宅部門」の区分に、「都市開発部門」に区分しておりました野村不動産㈱の賃貸住宅事業を「住宅部門」の区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法に関する変更
当第1四半期連結会計期間より、海外事業の損益及びM&Aに伴う償却を考慮し、報告セグメントごとの利益又は損失の算定方法を「事業損益」に変更しております。この変更による当第1四半期連結累計期間のセグメント損益(事業損益)に与える影響は軽微であります。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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