四半期報告書-第18期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/12 15:09
【資料】
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【項目】
44項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
住宅事業都市開発事業資産運用事業仲介・CRE事業運営管理事業
売上高
外部顧客への売上高83,57679,5226,29516,70437,245223,343592223,935-223,935
セグメント間の内部売上高又は振替高332880-9896,0208,22208,222△8,222-
83,90880,4026,29517,69343,265231,565592232,158△8,222223,935
営業利益
(注)3
1,77715,1013,7163,1453,11926,860△72126,138△1,95124,187
持分法投資損益(注)3△1257--6310741148-148
企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費(注)3-136145-1429615311-311
セグメント損益(事業損益)(注)31,76415,2953,8613,1453,19727,264△66526,599△1,95124,648

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント損益(事業損益)の調整額△1,951百万円には、セグメント間取引消去1,259百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,210百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益(事業損益)=営業利益+持分法投資損益+企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注)1合計調整額(注)2四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
住宅事業都市開発事業資産運用事業仲介・CRE事業運営管理事業
売上高
外部顧客への売上高98,76190,7516,22319,28740,762255,7851,341257,126-257,126
セグメント間の内部売上高又は振替高332970251,4115,8718,61228,615△8,615-
99,09491,7216,24820,69946,634264,3971,343265,741△8,615257,126
営業利益
(注)3
6,12124,6123,7255,0443,90443,408△35243,055△2,69440,360
持分法投資損益(注)31030--3778△305△227-△227
企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費(注)3-136159-1431015326-326
セグメント損益(事業損益)(注)36,13124,7793,8855,0443,95643,797△64343,153△2,69440,458

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント損益(事業損益)の調整額△2,694百万円には、セグメント間取引消去1,305百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,000百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損益(事業損益)=営業利益+持分法投資損益+企業買収に伴い発生する無形固定資産の償却費
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
(単位:百万円)
住宅事業都市開発事業資産運用事業仲介・CRE事業運営管理事業合計
減損損失-405---405

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