有価証券報告書-第13期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度と当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しています。
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度 (平成28年9月30日) | 当連結会計年度 (平成29年9月30日) | |
| (繰延税金資産)(流動) 未払事業税 その他 | 18,744千円 162 | 24,165千円 82 |
| 繰延税金資産小計 評価性引当額 | 18,907 △162 | 24,247 △82 |
| 繰延税金資産合計 | 18,744 | 24,165 |
| (繰延税金資産)(固定) 資産除去債務 減価償却累計額 その他 | 3,111 6,223 163 | 3,330 8,450 163 |
| 繰延税金資産小計 評価性引当額 | 9,498 △9,498 | 11,944 △11,944 |
| 繰延税金資産合計 | - | - |
| (繰延税金負債)(固定) 資産除去債務 | △1,096 | △981 |
| 繰延税金負債合計 | △1,096 | △981 |
| 繰延税金資産純額 | 17,648 | 23,183 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度と当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しています。