有価証券報告書-第147期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/29 15:11
【資料】
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【項目】
152項目
(有価証券関係)
Ⅰ 前連結会計年度(平成27年3月31日現在)
1.満期保有目的の債券
種類連結貸借対照表計上
額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの(1) 国債・地方債等4844840
(2) 社債---
(3) その他---
小計4844840
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの(1) 国債・地方債等6666△0
(2) 社債---
(3) その他---
小計6666△0
合計5505500

2.その他有価証券
種類連結貸借対照表計上
額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1) 株式37,45322,06915,384
(2) 債券---
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他7,6325,1822,449
小計45,08527,25117,833
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1) 株式7276△3
(2) 債券---
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他---
小計7276△3
合計45,15827,32817,829

(注)市場価格がない非上場株式等(連結貸借対照表計上額 4,856百万円)については、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3.当連結会計年度中に売却したその他有価証券(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
(1) 株式1,053433-
(2) 債券---
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他1--
合計1,054433-

4.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、時価のあるその他有価証券について減損処理は行っておりません。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
Ⅱ 当連結会計年度(平成28年3月31日現在)
1.満期保有目的の債券
種類連結貸借対照表計上
額(百万円)
時価(百万円)差額(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの(1) 国債・地方債等4534562
(2) 社債---
(3) その他---
小計4534562
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの(1) 国債・地方債等6060△0
(2) 社債1010-
(3) その他---
小計7070△0
合計5245262

2.その他有価証券
種類連結貸借対照表計上
額(百万円)
取得原価(百万円)差額(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの(1) 株式25,60812,38413,223
(2) 債券---
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他7,5735,1822,390
小計33,18117,56715,613
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの(1) 株式8,8259,516△690
(2) 債券---
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他---
小計8,8259,516△690
合計42,00627,08314,923

(注)FFF(連結貸借対照表計上額 4,640百万円)は預金と同等の性格を有することから、取得原価をもって連結貸借対照表価額とし、また、市場価格がない非上場株式等(連結貸借対照表計上額 5,569百万円)については、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
3.当連結会計年度中に売却したその他有価証券(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
種類売却額(百万円)売却益の合計額
(百万円)
売却損の合計額
(百万円)
(1) 株式3,8751,6760
(2) 債券---
① 国債・地方債等---
② 社債---
③ その他---
(3) その他0--
合計3,8751,6760

4.減損処理を行った有価証券
当連結会計年度において、時価のあるその他有価証券について減損処理は行っておりません。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。

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