有価証券報告書-第200期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
利益配分につきましては、長期にわたる経営基盤拡充のため、財務健全性を堅持し、業績と経営環境を総合的に勘案しながら、安定配当を継続することを基本方針としております。
毎事業年度における配当回数につきましては、中間及び期末の年2回とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の配当金につきましては、上記基本方針のもと、中間配当は1株当たり20円、期末配当は1株当たり20円に決定いたしました。これにより年間配当金は、1株につき、中間配当金20円を含め合計40円となり、前期に比べ5円の増配となります。
内部留保資金につきましては、当社グループの持続的な成長に向けた投資を積極的に推進するとともに、財務健全性を堅持しつつ、株主還元の一層の充実をはかるべく、有効に活用してまいります。
また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
なお、第200期の剰余金の配当は以下のとおりであります。
毎事業年度における配当回数につきましては、中間及び期末の年2回とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当事業年度の配当金につきましては、上記基本方針のもと、中間配当は1株当たり20円、期末配当は1株当たり20円に決定いたしました。これにより年間配当金は、1株につき、中間配当金20円を含め合計40円となり、前期に比べ5円の増配となります。
内部留保資金につきましては、当社グループの持続的な成長に向けた投資を積極的に推進するとともに、財務健全性を堅持しつつ、株主還元の一層の充実をはかるべく、有効に活用してまいります。
また、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
なお、第200期の剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2019年10月31日 取締役会決議 | 4,225 | 20 |
| 2020年6月23日 定時株主総会決議 | 4,175 | 20 |