有価証券報告書-第162期(2025/04/01-2026/03/31)
(指標及び目標)
当社及び当社グループでは、上記「戦略」において記載した人財力について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。
[人財力に関する各種KPI]
(注)1 ※1当社単体の数値であります。
2 ※2連結会社全体の数値であります。
3 ※3外部の調査専門会社が提供するエンゲージメント調査サービスにおける評価指標で、
当社単体の従業員(鉄道事業部門および本社部門)を対象とした調査結果を点数化したものです。
4 ※4公募により異動した件数であります。
5 ※5育児休業取得状況の2025年度実績につきまして、男性は73.9%、女性は100.0%であります。
6 ※6健康診断の結果、会社より受診指示を受けた者のうち、指示どおり受診した者の割合であります。
(2026年6月時点)
7 ※7BMI 25.0 以上=肥満度Ⅰ 以上となった者の割合であります。
8 ※8問診にて、運動習慣について「週1~2回」以上と回答した者の割合であります。
9 ※9ストレスチェックで高ストレス判定をされた者の割合であります。
当社及び当社グループでは、上記「戦略」において記載した人財力について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。
[人財力に関する各種KPI]
| 人財力の要素 | 指標 | 目標 | 2025年度実績 | |
| 従業員エンゲージメント※1※3 | 3.5 以上 | 3.48 | ||
| 人財力の向上 | 挑戦・創意工夫 | キャリアチャレンジ制度 利用件数※1※4 | 継続的に前年度を上回る | 6件 |
| 成長・能力発揮 | 資格取得支援制度 利用件数※1 | 継続的に前年度を上回る | 80件 | |
| DE&I | 女性管理職比率※2 | 2030年度 30% 以上 | 7.2% | |
| 中途管理職比率※2 | 2030年度 30% 以上 | 39.5% | ||
| 育児休業取得状況※2※5 | 2030年度 100% | 82.0% | ||
| 介護事由離職者数※1 | 2030年度 0人 | 3人 | ||
| 人財力の基盤 | 健康 | 健康診断有所見者の受診率※1※6 | 2030年度 100% | 94.9% |
| BMI有所見率※1※7 | 2030年度 25% 以下 | 29.0% | ||
| 運動習慣率※1※8 | 2030年度 50% 以上 | 36.7% | ||
| 高ストレス者率※1※9 | 2030年度 7% 以下 | 7.6% | ||
| 年次有給休暇の取得率※1 | 2030年度 90% 以上 | 94.2% | ||
| 人権 | 人権研修受講者数※1 | モニタリング指標 | 4,228人 | |
(注)1 ※1当社単体の数値であります。
2 ※2連結会社全体の数値であります。
3 ※3外部の調査専門会社が提供するエンゲージメント調査サービスにおける評価指標で、
当社単体の従業員(鉄道事業部門および本社部門)を対象とした調査結果を点数化したものです。
4 ※4公募により異動した件数であります。
5 ※5育児休業取得状況の2025年度実績につきまして、男性は73.9%、女性は100.0%であります。
6 ※6健康診断の結果、会社より受診指示を受けた者のうち、指示どおり受診した者の割合であります。
(2026年6月時点)
7 ※7BMI 25.0 以上=肥満度Ⅰ 以上となった者の割合であります。
8 ※8問診にて、運動習慣について「週1~2回」以上と回答した者の割合であります。
9 ※9ストレスチェックで高ストレス判定をされた者の割合であります。