有価証券報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
1 投資有価証券売却益
前連結会計年度において区分掲記していた「営業外収益」の「投資有価証券売却益」は、「営業外収益」の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「投資有価証券売却益」に表示していた7,231百万円は、「その他」として組み替えています。
2 減損損失
前連結会計年度において区分掲記していた「特別損失」の「減損損失」は、「特別損失」の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「特別損失」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「減損損失」に表示していた718百万円は、「その他」として組み替えています。
(連結損益計算書)
1 投資有価証券売却益
前連結会計年度において区分掲記していた「営業外収益」の「投資有価証券売却益」は、「営業外収益」の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「投資有価証券売却益」に表示していた7,231百万円は、「その他」として組み替えています。
2 減損損失
前連結会計年度において区分掲記していた「特別損失」の「減損損失」は、「特別損失」の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「特別損失」の「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「減損損失」に表示していた718百万円は、「その他」として組み替えています。