流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 546億4100万
- 2014年3月31日 +47.56%
- 806億2800万
個別
- 2013年3月31日
- 356億600万
- 2014年3月31日 +59.36%
- 567億4300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/03/31 13:34
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 2,168百万円 固定資産 4,404 資産合計 6,572 流動負債 1,071 固定負債 1,230 負債合計 2,301
売上高 4,830百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱イトー急行を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱イトー急行の取得価額と㈱イトー急行取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/31 13:34
流動資産 2,168 百万円 固定資産 4,404 のれん △1,351 流動負債 △1,071 固定負債 △1,230 少数株主持分 △1,111 ㈱イトー急行株式の取得価額 1,807 ㈱イトー急行現金及び現金同等物 △720 差引:㈱イトー急行取得のための支出 1,087 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/31 13:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 流動資産 賞与引当金損金算入限度超過額 564百万円 492百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/31 13:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (繰延税金資産) ①流動資産 賞与引当金損金算入限度超過額 1,026百万円 989百万円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の状況2015/03/31 13:34
当連結会計年度末における流動資産は806億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ259億87百万円増加いたしました。これは主に有価証券が183億38百万円、受取手形及び売掛金が59億30百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は1,538億48百万円となり、前連結会計年度末に比べ142億30百万円増加いたしました。これは主に有形固定資産が134億36百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,344億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ402億18百万円増加いたしました。