新潟運輸のその他有価証券評価差額金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年4月30日
2億6650万
2009年4月30日 -74.27%
6856万
2009年10月31日 +5.88%
7258万
2010年4月30日 +17.15%
8503万
2010年10月31日
-3915万
2011年4月30日 -7.36%
-4203万
2011年10月31日
-2644万
2012年4月30日
4097万
2012年10月31日 -17.3%
3388万
2013年4月30日 +809.75%
3億827万
2014年4月30日 +1.67%
3億1341万
2014年10月31日 +24.38%
3億8984万
2015年4月30日 +59.99%
6億2369万
2015年10月31日 +7.61%
6億7116万
2016年4月30日 -34.37%
4億4048万
2016年10月31日 +43.45%
6億3185万
2017年4月30日 +7.16%
6億7709万
2017年10月31日 +33.06%
9億95万
2018年4月30日 -10.11%
8億989万
2018年10月31日 -18.53%
6億5984万
2019年4月30日 -16.24%
5億5269万
2019年10月31日 -10.18%
4億9642万
2020年4月30日 +7.85%
5億3539万
2020年10月31日 -1.44%
5億2769万
2021年4月30日 +22.87%
6億4839万
2021年10月31日 +2.38%
6億6381万
2022年4月30日 -9.77%
5億9898万
2022年10月31日 +6.52%
6億3805万
2023年4月30日 +17.38%
7億4894万
2023年10月31日 +17.34%
8億7879万
2024年4月30日 +27.37%
11億1933万
2024年10月31日 -0.64%
11億1214万
2025年4月30日 -18.63%
9億495万
2025年10月31日 +17.83%
10億6632万

個別

2008年4月30日
2億6632万
2009年4月30日 -73.64%
7021万
2009年10月31日 +3.39%
7258万
2010年4月30日 +17.02%
8494万
2010年10月31日
-3737万
2011年4月30日 -14.95%
-4295万
2011年10月31日
-2545万
2012年4月30日
3955万
2012年10月31日 -8.09%
3635万
2013年4月30日 +741.24%
3億583万
2014年4月30日 -0.23%
3億513万
2014年10月31日 +24.83%
3億8090万
2015年4月30日 +60.5%
6億1135万
2015年10月31日 +7.88%
6億5953万
2016年4月30日 -34.24%
4億3369万
2016年10月31日 +44.15%
6億2516万
2017年4月30日 +5.6%
6億6018万
2017年10月31日 +32.74%
8億7631万
2018年4月30日 -10.94%
7億8049万
2018年10月31日 -20.21%
6億2278万
2019年4月30日 -13.75%
5億3713万
2019年10月31日 -9.5%
4億8611万
2020年4月30日 +9.09%
5億3030万
2020年10月31日 -2.09%
5億1924万
2021年4月30日 +21.05%
6億2853万
2021年10月31日 +1.99%
6億4105万
2022年4月30日 -12.28%
5億6232万
2022年10月31日 +4.53%
5億8781万
2023年4月30日 +17.61%
6億9134万
2023年10月31日 +14.89%
7億9431万
2024年4月30日 +26.4%
10億397万
2024年10月31日 +0.68%
10億1077万
2025年4月30日 -19.65%
8億1216万
2025年10月31日 +17.03%
9億5046万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日)当連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)
その他有価証券評価差額金
当期発生額606,190千円△302,055千円
法人税及び税効果額199,402△79,599
その他有価証券評価差額金406,788△226,592
退職給付に係る調整額
2025/07/31 10:11
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年4月30日)当事業年度(2025年4月30日)
租税特別措置法上の圧縮積立金△1,030,934△1,051,510
その他有価証券評価差額金△521,823△439,246
特別償却準備金△120,095△57,207
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2025/07/31 10:11
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります
前連結会計年度(2024年4月30日)当連結会計年度(2025年4月30日)
租税特別措置法上の圧縮積立金1,179,424千円1,210,157千円
その他有価証券評価差額金591,690512,091
その他141,12385,248
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2025/07/31 10:11
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、21,978,366千円(前連結会計年度末20,962,872千円)となり、1,015,494千円増加しました。これは利益剰余金が1,073,887千円増加(前連結会計年度末17,258,506千円、当連結会計年度末18,332,394千円)したこと及び非支配株主持分が37,640千円増加(前連結会計年度末1,525,217千円、当連結会計年度末1,562,857千円)した一方で、その他有価証券評価差額金が214,379千円減少(前連結会計年度末1,119,333千円、当連結会計年度末904,954千円)したことが主な要因であります。
(3) キャッシュ・フロー
2025/07/31 10:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。