新潟運輸のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期

【期間】

連結

2007年4月30日
4億3252万
2008年4月30日 -38.39%
2億6650万
2009年4月30日 -74.27%
6856万
2010年4月30日 +24.04%
8503万
2011年4月30日
-4203万
2012年4月30日
4097万
2013年4月30日 +652.39%
3億827万
2014年4月30日 +1.67%
3億1341万
2015年4月30日 +99%
6億2369万
2016年4月30日 -29.38%
4億4048万
2017年4月30日 +53.72%
6億7709万
2018年4月30日 +19.61%
8億989万
2019年4月30日 -31.76%
5億5269万
2020年4月30日 -3.13%
5億3539万
2021年4月30日 +21.11%
6億4839万
2022年4月30日 -7.62%
5億9898万
2023年4月30日 +25.04%
7億4894万
2024年4月30日 +49.46%
11億1933万
2025年4月30日 -19.15%
9億495万

個別

2007年4月30日
4億2620万
2008年4月30日 -37.51%
2億6632万
2009年4月30日 -73.64%
7021万
2010年4月30日 +20.99%
8494万
2011年4月30日
-4295万
2012年4月30日
3955万
2013年4月30日 +673.16%
3億583万
2014年4月30日 -0.23%
3億513万
2015年4月30日 +100.35%
6億1135万
2016年4月30日 -29.06%
4億3369万
2017年4月30日 +52.22%
6億6018万
2018年4月30日 +18.22%
7億8049万
2019年4月30日 -31.18%
5億3713万
2020年4月30日 -1.27%
5億3030万
2021年4月30日 +18.52%
6億2853万
2022年4月30日 -10.53%
5億6232万
2023年4月30日 +22.94%
6億9134万
2024年4月30日 +45.22%
10億397万
2025年4月30日 -19.1%
8億1216万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日)当連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日)
その他有価証券評価差額金
当期発生額606,190千円△302,055千円
法人税及び税効果額199,402△79,599
その他有価証券評価差額金406,788△226,592
退職給付に係る調整額
2025/07/31 10:11
#2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年4月30日)当事業年度(2025年4月30日)
租税特別措置法上の圧縮積立金△1,030,934△1,051,510
その他有価証券評価差額金△521,823△439,246
特別償却準備金△120,095△57,207
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2025/07/31 10:11
#3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(a) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります
前連結会計年度(2024年4月30日)当連結会計年度(2025年4月30日)
租税特別措置法上の圧縮積立金1,179,424千円1,210,157千円
その他有価証券評価差額金591,690512,091
その他141,12385,248
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2025/07/31 10:11
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、21,978,366千円(前連結会計年度末20,962,872千円)となり、1,015,494千円増加しました。これは利益剰余金が1,073,887千円増加(前連結会計年度末17,258,506千円、当連結会計年度末18,332,394千円)したこと及び非支配株主持分が37,640千円増加(前連結会計年度末1,525,217千円、当連結会計年度末1,562,857千円)した一方で、その他有価証券評価差額金が214,379千円減少(前連結会計年度末1,119,333千円、当連結会計年度末904,954千円)したことが主な要因であります。
(3) キャッシュ・フロー
2025/07/31 10:11

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