仕掛販売用不動産
連結
- 2020年3月31日
- 279億9700万
- 2021年3月31日 -26.23%
- 206億5400万
個別
- 2020年3月31日
- 253億3900万
- 2021年3月31日 -26.88%
- 185億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)たな卸資産2021/06/25 10:11
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/25 10:11
(2)担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 販売用不動産 5,914 7,366 仕掛販売用不動産 20,453 11,700 建物及び構築物 18,955 19,018
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)流動資産2021/06/25 10:11
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比し1,328百万円減少し、89,375百万円となりました。これは、販売用不動産が12,172百万円増加し、仕掛販売用不動産が7,342百万円、現金及び預金が3,246百万円及び営業貸付金が2,595百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。
(2)固定資産 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1.連結貸借対照表2021/06/25 10:11
前連結会計年度において、「流動資産」の「たな卸資産」に含めていた「販売用不動産」及び「仕掛販売用不動産」は明瞭性を増すために、当連結会計年度から独立掲記することとしました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「たな卸資産」に表示していた53,049百万円は、「販売用不動産」24,811百万円、「仕掛販売用不動産」27,997、「その他のたな卸資産」240百万円として組み替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の貸借対照表に計上した金額2021/06/25 10:11
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 販売用不動産 22,210百万円 仕掛販売用不動産 18,527百万円
(1)の金額の算出方法は、連結注記事項(重要な会計上の見積り)における不動産分譲事業の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額2021/06/25 10:11
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 販売用不動産 36,983百万円 仕掛販売用不動産 20,654百万円
(イ)算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/25 10:11
(1)販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)