訂正有価証券報告書-第132期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
当社は、株主の皆様への安定的な利益還元を経営上の最重要課題の一つとして位置付け、連結配当性向25%を目安とし、業績の見通し等を総合的に勘案し利益配分を決定しています。合わせて、業績の変動に左右されない最低限の配当を継続することを基本とし、1株当たり年間20円を当面の下限金額としました。
当社は、期末配当と中間配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針とし、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当(基準日は毎年9月30日)につきましては定款の定めに基づき取締役会としています。
これらを踏まえ、当事業年度(2019年3月期)は、期末配当を1株当たり10円とし、同中間配当金10円と合わせた年間配当金を1株当たり20円としています。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当です。
当社は、期末配当と中間配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針とし、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当(基準日は毎年9月30日)につきましては定款の定めに基づき取締役会としています。
これらを踏まえ、当事業年度(2019年3月期)は、期末配当を1株当たり10円とし、同中間配当金10円と合わせた年間配当金を1株当たり20円としています。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2018年10月31日 | 1,695 | 10 |
| 取締役会 | ||
| 2019年6月19日 | 1,695 | 10 |
| 定時株主総会 |
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当です。