9119 飯野海運

9119
2026/07/28
時価
1644億円
PER 予
13.2倍
2010年以降
赤字-396.3倍
(2010-2026年)
PBR
1.01倍
2010年以降
0.37-1.8倍
(2010-2026年)
配当 予
3.05%
ROE 予
7.65%
ROA 予
3.49%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
その他の項目報告セグメント計その他調整額連結財務諸表計上額
減価償却費10,515--10,515
有形固定資産及び無形固定資産の増加額21,588-8421,672
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 13:55
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として船舶であります。
2014/06/26 13:55
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表-3
(耐用年数の変更)
従来、有形固定資産の船舶の耐用年数は主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、ケミカル船事業の構造改革等による船腹調整が進展したことを契機に、船舶の使用実績を見直した結果、従来の耐用年数と経済的使用可能予測期間との乖離が明らかになりましたことから、当社が所有する船舶について、当事業年度より耐用年数を以下の通り見直し、将来にわたり変更しております。
耐用年数の変更内容 変更前 変更後
2014/06/26 13:55
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
従来、有形固定資産の船舶の耐用年数は主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、ケミカル船事業の構造改革等による船腹調整が進展したことを契機に、船舶の使用実績を見直した結果、従来の耐用年数と経済的使用可能予測期間との乖離が明らかになりましたことから、当社グループ(IINO SHIPPING ASIA PTE.LTD.を除く)が所有する船舶について、当連結会計年度より耐用年数を以下の通り見直し、将来にわたり変更しております。
耐用年数の変更内容 変更前 変更後
2014/06/26 13:55
#5 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(有形固定資産)(リース資産を除く)
2014/06/26 13:55
#6 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損のうち主要なもの
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
船舶4百万円1,820百万円
2014/06/26 13:55
#7 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益のうち主要なもの
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
船舶211百万円1,059百万円
2014/06/26 13:55
#8 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損のうち主要なもの
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
建物及び構築物除却損12百万円4百万円
2014/06/26 13:55
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
その他の項目報告セグメント計その他調整額連結財務諸表計上額
減価償却費8,529--8,529
有形固定資産及び無形固定資産の増加額9,443-629,505
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得価額であります。
2014/06/26 13:55
#10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2014/06/26 13:55
#11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/26 13:55
#12 業績等の概要
当期の「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、137億85百万円のプラス(前期は113億11百万円のプラス)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益52億65百万円と減価償却費85億29百万円によるものです。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は22億24百万円のマイナス(前期は115億67百万円のマイナス)となりました。これは主に船舶への設備投資を中心とした固定資産の取得による支出92億54百万円が、船舶を中心とした固定資産の売却収入71億8百万円を上回ったことによるものです。
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は38億62百万円のマイナス(前期は30億56百万円のマイナス)となりました。これは主に長期借入金の純減額84億20百万円と配当金の支払額7億33百万円が自己株式の売却による収入60億45百万円を上回ったことによるものです。
2014/06/26 13:55
#13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成25年3月31日)当事業年度(平成26年3月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△322△315
その他有価証券評価差額金△664△979
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/26 13:55
#14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
e>1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
建替関連損失21673
固定資産未実現利益229229
役員退職慰労未払金3737
繰延ヘッジ損益△660△626
固定資産圧縮積立金△423△403
その他△17△16
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目
に含まれております。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
流動資産-繰延税金資産41百万円63百万円
固定資産-繰延税金資産228223
流動負債-繰延税金負債△53△103
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/26 13:55
#15 重要な後発事象、財務諸表(連結)
【重要な後発事象】
当社は平成26年5月30日開催の取締役会において、保有するオイルタンカー1隻の売却を決議致しました。これにより、固定資産売却益(特別利益)約15億円を翌事業年度におきまして計上する予定であります。
2014/06/26 13:55
#16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法(一部の船舶については定率法)を採用しております。
2014/06/26 13:55

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