住友倉庫(9303)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 24億6900万
- 2011年6月30日 +2.92%
- 25億4100万
- 2012年6月30日 -3.03%
- 24億6400万
- 2013年6月30日 -5.32%
- 23億3300万
- 2014年6月30日 -6.69%
- 21億7700万
- 2015年6月30日 +17.04%
- 25億4800万
- 2016年6月30日 -1.53%
- 25億900万
- 2017年6月30日 +2.63%
- 25億7500万
- 2018年6月30日 -26.1%
- 19億300万
- 2019年6月30日 +38.26%
- 26億3100万
- 2020年6月30日 -9.31%
- 23億8600万
- 2021年6月30日 +73.51%
- 41億4000万
- 2022年6月30日 +223.86%
- 134億800万
- 2023年6月30日 -75.07%
- 33億4200万
- 2024年6月30日 -4.43%
- 31億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,165百万円のうち、各報告セグメントに配分していない全社費用は△1,331百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社及び一部の連結子会社の管理部門に係る費用であります。2023/08/08 11:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当社は従来、「物流事業」「海運事業」「不動産事業」を報告セグメントとしておりましたが、前第1四半期連結会計期間末に海運事業を営んでいたWestwood Shipping Lines, Inc.及びその子会社2社を当社の連結の範囲から除外したため、当連結会計年度より「物流事業」「不動産事業」を報告セグメントとしております。2023/08/08 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような取組みのもと、当第1四半期連結累計期間につきましては、倉庫貨物の取扱いは2023/08/08 11:06
引き続き堅調に推移しましたが、前第1四半期連結会計期間末に海運事業を営んでいたWestwood Shipping Lines,Inc.及びその子会社2社を当社の連結の範囲から除外したこと、また、高騰していた海上運賃相場の下落により国際輸送収入が減収となったことなどから、営業収益は466億78百万円(前年同期比32.7%減)、営業利益は33億42百万円(同75.1%減)、経常利益は51億59百万円(同65.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に関係会社
株式売却益(72億26百万円)の計上があったため、35億18百万円(同70.0%減)となりました。